マーケティング脳 vs マネジメント脳

会社の同僚に借りて読んだ。
マーケティングの人が書いただけに、主張がマーケティング側に偏っているのはしかたがないかー。マネジメントの失敗については、いろいろと納得。

マーケティング脳 vs マネジメント脳 なぜ現場と経営層では話がかみ合わないのか?

自分は、思いっきりマネジメント脳よりだと痛感(笑)

仕事では、マーケティング脳の人がキャスティング・ボートを
握りっぱなしで離してくれないことが多いからモヤモヤしちゃうのかも。と思った。


レポート結果「商業論」

昨年の12月に提出した「商業論」のレポート結果が返ってきました。
結果は第1回、第2回の課題ともに「A+」

よっしゃ!という感じですね-。

ちなみに利用したのは課題図書の
サービス・マーケティング入門

と「法政大学通信教育部卒業ブログ!すぅーぱぁー母ちゃん☆」さんでも紹介されていたこの参考書。
サービス・マーケティング―サービス商品の開発と顧客価値の創造

2課題ともに参考書だけで、書き上げられる感じでしたねー。
課題図書は課題の内容を確認をするときに使うという形でした。

商業論は比較的レポートも単修もやさしいとの噂なので、
2010年4月の単修でなんとか4単位をゲットしたいと思います。


涼宮ハルヒの消失

「長門は俺の嫁」を2時間40分間ものあいだ十分に堪能できる劇場版。

涼宮ハルヒシリーズの中ではダントツで人気のあるストーリーである「涼宮ハルヒの消失」を映画化したのが本作。基本的にはテレビ第二期の続きという流れを取ってます。まあ、テレビ版を観ていなくても理解できる内容ではありますねー。

今回、映画化することで尺が大幅に長くなったことでボリュームは一気にアップ。プロローグ的なキョンとSOS団の日常に始まり、ハルヒが消失する日を迎えることで物語は一気にテンポアップ。キョンが非日常的だった生活から一転、日常的な生活になってしまった時の喪失感と慌てっぷりはすさまじいです。

なにはともあれ、長門は俺の嫁を存分に堪能できることうけあいです(笑)

公式ガイドブック 涼宮ハルヒの消失


ブログ再開

ブログ再開。
止めてはまた始めて、止めてはまた始めての繰り返しです。
今度はどのぐらい続けられるかな。やれる限り自分のペースで続けたいと思います。